☆ 夢で、また逢えたら ☆ 〜 Je t'aime et je t'aimerai pour toujours 〜

大好きなこと、楽しいことを記録しておくための備忘録ブログです。夢の中でまた、あの楽しかった時間を思い出して幸せな気持ちに浸りたい。。。オペラ、バレエが大好き。2009年に人生で初めてジャニーズの嵐と出会い、V6三宅健が気になりだし、2016年春にジャニーズJr.のお兄ちゃんグループでダンスとアクロバットが最高に格好いいSnow Manに急直下どハマりしてしまいました。

20180325 Snow Dreamを見た 

〜 Snow Man 横アリ単独ライブ備忘録 〜

 

2018年3月25日。

 

私はこの日最高に幸せで温かくて涙が止まらない

そんなライブを経験しました。

 

今から書くことは色々と語弊があるかもしれません。

うまく伝えられないかもしれません。

長くなるかもしれません。

長い割に中身がないかもしれません。

だけど全てが私の感じたことなので正直に書いていこうと思います。

 

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Snow Manの横アリ単独ライブが発表された時、私の周りでは本当にこんなにたくさん人が入るのだろうかとか、申込みしすぎて重複したらどうしよう?そんな意見が大半でした。

でも私はたとえ重複しても出来るだけ沢山当選したいと思っていて、なぜならSnow Manはグループ全体がメインとして地上波に出る機会がなかなかないから、こういう貴重な機会にこそ出来るだけたくさんのお友達を連れて行って、絶対に絶対にSnow Manの魅力を伝えたい!って思っていたのです。

 

ところがどっこい。案ずる必要はなくまさかの全落。脳天から稲妻が落ちるとはまさにこのことで「どうしたらいいの!?」とこの時は本当に落ち込みました。

 

お友達に「この日は空けといてね」と言ってたのに見事に全落。

 

お誘いするどころか自分がもはや行けるかどうかわからない!

 

だけどお友達優しい。有難い。本当足を向けて寝られないです。すぐにお声掛け頂くことができ、先ずは行けることと相成ったのでした。1時間のうちに地獄から天国へ這い上がれた。良かった。

 

そもそも一杯にできるのか?なんてどうして考えちゃったんだろう?蓋を開けて見たらどのグループも単独合同全てが落選祭りで、私が思っている以上のJr.人気に今更ながら驚愕したのでした。

 

それからの日々はその日のことを思うと毎日楽しさしかなくて、今まで先輩のバックをしっかり努めてきたSnow Manがここのところステージをこなすたびにどんどんブラッシュアップされているのを感じていたので、その歩の力強さと、経験や場数を沢山踏んできたSnow Manが「今」このタイミングで作り上げる舞台に一切の不安を抱くわけがなく、ただただどんなステージを、どんなパフォーマンスを見せてくれるんだろうと楽しみいっぱいでその日を迎えたのでした。

 

単独は2連でお譲り頂けたので、他のすの友全員が行けることになったのを確認して、当日はずっと誘いたかったけどチケットがなくお誘い出来ずにいた、SASUKEがきっかけで照くんのことを好きになったお友達のお姉様をお誘いしました。

そもそも彼女の弟さんと私がお友達で、彼女とは、彼女が弟さんと連弾するラフマニノフを披露したピアノの発表会で初めてお目にかかり、その約1年後にピアノの先生主催のお食事会で再会し、その後個人的に食事に行った時にSnow Manが好きなことを告白し、ちょっと興味を示してくださったことから、そこからの私の激しい(?)ステマ活動が始まり、それが功を奏し、彼女が生まれて初めて好きになったジャニーズがSnow Manとなったのでした。やったーヽ(*^ω^*)ノ

 

 

前置きが長くなりなした。

ここからが本編です。

 

あくまでも備忘録です。

ちなみに歴が浅い私はジャニーズの曲にそんなに詳しくないので、セトリはネットから拝借しました。

 

普段は腰が重くて他力本願受け身の私なのですが、今回は事情があって単独の当日に沢山の方々に会う予定があり、直前までもう目が三角になってお会いした方にきちんと挨拶できたかどうかもわからないくらいバタバタでした。

会いたかった方に会えたり、会いたかった方に会えなかったり。こんなこんなでバタバタバタバタバタ…。

その後ようやく席についたもののなんか落ち着かなくて黙っていることが出来ず、お友達に改めて偉そうにSnowManを語ったりしてた笑。

 

ふと冷静になって会場を見渡すと、横アリの中に人がぎっしり入っていて、ここにいる人たち全員がSnow Manのことを好きな人たちばかりなんだ、今ここにいる人たちはSnow Manを見にここに来ているんだ、と思うと鼻の奥がツーンとしてきてしまいました。

 

 

まだ始まる前なのに!

まだこれからなのに!

今から泣いてどうするんだ、私!

 

 

そのうち向こうの方から「すのーまん!すのーまん!」という声がかかり始め、私たちも立ち上がって大きな声で「すのーまん!すのーまん!」って大声を出しました。

 

Snow Manのファンになったのが2016年だから、残念ながら時を遡ることは不可能なので今までの彼らの「初めて」の中には入れないけれど、これからのSnow Manの「初めて」の中には出来るだけいたい。そしてその中で精一杯頑張っている自分がそこにいてほしい、そう思ってひたすら大きな声で「すのーまん!すのーまん!」って叫び続けました。

 

私は2016年まではデビュー組しか知らなかったから、いつも余裕を持ちながら受け身で応援するのが通常運転でした。てかそんな応援の仕方しか知りませんでした。与えられて楽しむものだとしか思っていなかったのです。その時が楽しければそれでいいと思っていました。確かにそれは間違ってないと思います。けれど、Snow Manを知ってからその状況は、特にデビュー前の子達にとっては決して当たり前ではないと知ってしまい、その考えが変化したのです。

 

Jr.は保証されていないから今いるこの現場だっていつなくなるかわからないし

グループだって、いくらSnow Manだからといって安心できるものじゃない。

舞台のひとつひとつが当たり前に出られているわけじゃない

だから今日はもう今日でしかない

今日あるものが明日あるとは限らない

だから絶対に現場で躊躇や後悔はしないって決心して

声も出すし、とにかくSnow Manのためなら私だってなんだってしたいという思いが今の私のひとつひとつに繋がってるし、その日の大声にも繋がったのでした。

 

声を出しながらまた熱いものが、、、、なんなんだ私。

 

そしてオープニング。

会場の灯りが消えて、ジャンジャンジャン!ジャンジャンジャン!という音楽が鳴って、「Snow Man」のロゴが浮かび上がって。正直そこから先の記憶は断片的で、今でも急に1シーンだけが急に記憶に蘇ってきたりします。

 

それまでの時間にもたくさんのことを考えていたはずなのに、オープニングで浮かび上がったシルエットを見たら一気に記憶が飛んで行ってしまった。

 

ZIG ZAG LOVE

オープニングは何で来るんだろう、と思ってたらこの曲。初めてのオリ曲だったからオープニングはこれって決めてたのかな?なんかイントロ聴いただけで嬉しすぎて頭のネジが飛んで行ってしまった、、、同行のお友達とギリギリまでジグザグポーズを練習していて、時々隣を見たら必死でジグザグしてて嬉しかった。

 

自己紹介ラップ

私は「光り輝くSnow Man」という言葉が大好きで、私のモットーに掲げたいくらい好きな言葉。

Never give up. Miracle happens everyday.

これは私の人生における指針の言葉なんですが、「光り輝くSnow Man」はこの言葉の先に繋がる言葉だと思っているのです。

 

PSYCHO

これは2016年のキスマイのコンサートで見たんだったなぁ。それまでSnow Manを認識していなかったから、認識して初めて先輩のバックについている姿を見たのが東京ドームでのキスマイコンサート。そんな私にとってはSnow Manがメインよりメインでしかなくて、豆粒のようなすのたちをどこまでもどこまでも双眼鏡で追い続けたんだった。

ほんと、こんなの初めて。だから人様の曲なのに勝手に思い入れが深くて、翌年生まれて初めて入ったクリエでSnow Manがこの曲をちゃんと歌いながら踊ってる姿に震えがきたんだった。

と同時にその頃から既にクリエはすのには小さすぎるって思ってたんだったなぁ。そう思いながらトボトボ帰ったのを覚えてる。

 

ここまで怒涛の3連発だったけど、この後も、Gravity〜Vanishing Overと続いて盛り上がりの沸点に持ってきたのがV6のSPOT LIGHT。

 

V6から流れてすのにたどり着いた私にはV6とすのが重なり合うどの瞬間も嬉しいんだけど、この「SPOT LIGHT」はライブ感MAXな曲で歌詞も今のすのが歌うのにぴったり。さすが阿部ちゃんセレクション!

阿部ちゃんが何かの雑誌でこの曲やりたいって言った時からV6のDVDを再び見始めて、過去の少クラ映像見て、そしたらもうテレビの前で自然にHey!とか出ちゃうし、ライブ前から本当に1人で盛り上がってました。

バクステから見てたらVコンと同じくらい振りが揃ってて、すの担がみんな一生懸命勉強してきたんだろうなと思ったらもう本当に胸が熱くなりました。

 

そういえば単独前からツイッターではこの曲を知らない人に向けて動画を流したり、すのコンサート始めての人のために振りやC&Rの場所を丁寧に解説した記事が回ってきて、声を出さないと今まで言われてた自分たちを変えよう、すのを盛り上げたい、という動きは本当にすごかったなぁ…あ、また書きながら涙が(笑)。

 

 

すの担できる子勢揃い。自担に倣って対応力抜群。

 

 

そして趣向を変えてシンメシリーズ!

私つくづく思うんですけど、すののシンメってどの組み合わせもすごくて、タイプが全然違う人が組んでもダンスの種類が違っても一つとして見るとものすごく作品化されていて、それはもう絶対的に彼ら個々にそれができる力があるからだと思っていたのですが、ここから先のどれを見てもそれを更に上回る素晴らしいシンメ作品のオンパレードですごかった!

 

LOVE YOU ONLY (あべだて)〜Love so sweet (さくなべ)〜オレンジ (いわふか)〜カナシミブルー (ゆり組あべさく)

 

さくなべのLove Soなんて可愛いしかないし、いわふかのオレンジは本当に泣いた。

 

そしてWHITE WORLD。

僕たちの先輩中丸雄一君の曲で大切にしている曲、って紹介があり、すのがこうして曲に対しての気持ちを一言言ってくれるたびにもう胸の奥がキュートなって目が霞んでくる、、、おばさんだからかな笑?涙もろすぎる、私。

 

滝沢歌舞伎で歌われてきた「いつか」も本当に格好良かった。この頃私はまだファンじゃなかったから(知らなかったから)、DVDでしか見たことのないこの曲を生で見られて本当に嬉しかったです。

 

アンダルシアに憧れて (岩本ソロ)

青春アミーゴ (さくなべ → いわふかなべあべさく)

〜Follow Me〜 

ヲタクだったってIt's Alright!

 

なんかもう瞬きしたくない!と思いました。

アンダルシアの照君はあべだて従えて超絶格好いいし、SASUKEの関係者の方々も来られていたようだけど、このスーパーウルトラ格好いい照君を見ていただけて嬉しい!と思ってしまいました。

 

アミーゴは可愛いと格好いいが同居してるし、やっぱりだてさくの憑依したエロさにはいつも心の中で大きなブラボー叫んでる。ここまでやりきれる、振り切れる強さが大好き。絶対に躊躇しないもん、この2人。いつも心が客席を向いている。見せて魅せることに徹してる。だてさくブラボーーーーーーー!!!

 

Boogie Woogie Baby

Messenger

YouTube動画撮影コーナー (ZZL〜だて様誕生日ドッキリ)

 

あの大きな横アリの会場でだて様の誕生日をお祝いでいたこと、あの場にいられたことも含めて全てが幸せでした。

開演前に同行のお友達の座席に赤いシールが貼っており、なんだろう?と思ったら左右のスクリーンにだて様にサプライズをしかけよう!って。ペンライトの色はなんでもいいって書いてあったのに、蓋を開けて見たら真っ赤なペンライトで「オメデトウ」。私はバクステで遠かったのでその時にはわからなかったけど、あとでJr.動画にアップされた映像を見たらこころなしかだて様の目も少し潤ってたように思いました。いやー、本当に素敵なバースデーでした。

 

Snow Drop花言葉って知っていますか?

「希望」です。

僕たちはこれからも夢に向かって

そして夢を届けられるような6人になります。

そして今日僕は誕生日を迎えましたけど

ここ横浜アリーナでSnow Man6人として単独でできたってことを誇りに思い

みんなに夢や希望そして笑顔を届けていきたいと思います。

 

だて様の誕生日のメッセージには「6人」って言葉がたくさん出てきてそれだけでもう泣いたヽ(;▽;)ノ

自分のことより6人。6人なんですよ、6人。

その後にアップされたブログで「家族写真」として紹介された写真を見たらすの6人の写真が。もう2週間以上経つのに今だに泣かされっぱなしです。

 

交差点 (渡辺ソロ)〜Flamingo

 

阿部ちゃんソロで「TABOO」も思い入れが沢山詰まってるようで。大学院を今年無事卒業した阿部ちゃんがこのタイミングで尊敬する先輩櫻井翔くんのソロ曲を持ってきましたが、今まで笑顔にっこにこで歌い踊ってた阿部ちゃんがバックに超絶格好いいいわふかシンメを従えてきたのに参った!もう本当に参った!

まずSnow Manの顔であるいわふかが自分たちの気配を一切消し去って阿部ちゃんのバックに徹しているところにゾクゾクし、阿部ちゃんが今までのイメージを払拭してオラオラ出してオトコ感見せてきたことに膝がガクガク!なんだかもう決意のTABOOになんかいてもたってもいられず、帰ってすぐにこの先も努力を絶対に怠らず勤勉この上ない阿部ちゃんをどうかご飯に連れて行ってあげてください!って櫻井翔くんに手紙を出してしまった。NEWS ZERO御中で翔くんに手紙出すなんて生まれて初めてです。

なんとかお願いします、翔くんんんんっ!!!!!

 

AAOチラリズムSexy Zone〜勇気100%〜恋のABO

 

あの頃一緒に踊っていた仲間の何人かは先を行っちゃってるけど、僕たちは僕たちらしく歩いて行くよ的な気持ちを感じました。

 

ふっかさんソロのALIVEは本当に格好良かった。すの全員を従えて踊るのがまさにふっかさんらしくて。おちゃらけを封印したふっかさんの格好よさはファンが知ってる!「無」のふっかさんはね、本当に素敵なんですよー。

 

VI Guys Snow Manではみんなが大きく声出して皆んな手をクラップしてたー。事前に動画や記事を一生懸命拡散していただいた皆さんのおかげも本当にあると思うんです。私のお友達はSnow Man初めてだったのでこれらがなければついていけなかったと言ってましたから。誰に何をどう言っていいのかわからないけれど、当日Snow Manのために盛り上げたいと一生懸命ステマ活動してくださった全ての方々に改めて感謝です。

 

EXPLODE〜Finally Over

からの

 

「Snow Dream」

 

最後にこんなの持ってくるなんてずるくないですか?

 

曲が始まった途端、白のペンライトが会場中に広がり、真っ暗な会場の中で白い雪の海の中に浮かぶ6人が本当に美しくて、この6人が浮かんでいる雪の海の中の1人であることが嬉しかった。。。

 

見せつけたいんだ 熱い想い 岩も溶かすほど

ダテじゃないんだ 決意の深さは底なしなんだよ

る世間は無情なほどに あべこべの花

咲くまで何度眠ればいいのかわからない

 

メンバー全員の名前が冒頭の歌詞に散りばめられていて

この歌詞誰が考えたのかな。天才…(;_;)

 

君と描きたい景色がまだ未完成な間は

もう少しそばにいて あと少し 

涙で滲む約束が果たせない僕だから

もう少しそばにいて

 

この瞬間、会場中のファンがもう少しどころか一生一緒にいますよ、って改めて思ったのではないでしょうか?

 

1番では「もう何度も告げたセリフだね」

2番では「もうほんとは聞き飽きてるよね」

 

こんなに凄い子達なのにまだなかなか自信を持てないのが

じれったくて、歯痒くて、愛おしくて

なんとかしてほしい、なんとかしたい、してあげたい、と思うグループは

今までなかったからSnow Manが初めて。

 

そもそもデビュー組しか好きになったことなかったから

もう皆さんちゃんとなんとか出来てて

だから

なんとかしたい

なんとかしてあげたい

そう思わざるをえなくて

それほど凄い子達で

こんな子達が世に出ないなんて何かが間違ってると思っていて

なんかこっちも必死になってしまう。

 

この先もそう思わせてくれるのはもうSnow Manしかないんだろうな。

 

 

 

だけど最後に

 

その願いはいつか叶えます

絶対諦めないよ 掴むそのDream

 

と強く宣言してくれたのが本当に嬉しくて

自信ないところと自信があるところとどちらも本心で

日々いろんなことが周りでスピーディーに移り変わっていく中

6人で中心にギュッと固まって

流されない、バラバラにはならない、6人で夢を掴む

そんな決心が見えてきて、涙が涙が涙が溢れて溢れてどうしようもなかったんだけれど、今ここではまだ泣いてる場合じゃなくて、涙を拭っている間に何かを見落とすのがいやで、涙はもう流れるがままにしてただただ白いペンライトの海の中に浮かぶ6人を見つめていたのでした。

 

夢を諦めない、掴むんだと言ってるのならばもう私だって同じ船に乗らせていただきましょう。どこまでもついていくと私も決心を強めましたからね!覚悟しといてくださいよすのちゃんたち。もう少しだなんて遠慮しないで。すのがすのである限り、私がこんなに時間とお金と精神を削って応援するのはSnow Man以外にありえません。その削った山の上でいつか6人のお祝いをできますように。あ、これ佐久間君の受け売りだ笑。

 

 

 

 

 

アンコールは

中越しのチャンス、ラブ・スパイラル、Lucky Man、Acrobatic。

 ダブルアンコに ZIG ZAG LOVE。

この辺はもう泣くのを我慢しすぎた後、最後思い切り弾けて血圧MAXだったと思う。

こめかみが痛かった笑。

最後の力を全部振り絞った笑。

あー楽しかった。

たくさん泣いた。

 

 

横アリ単独は本当に素晴らしい思い出深い1日になりました。

でもこれは良い思い出にしたい。

後になって伝説のライブと言われる価値のあるコンサートであってほしい。

 

夢が叶ったその時にもう一度、この日を思い出して

泣いて泣いて泣きまくりたい。

 

 

だからやっぱり応援する手は絶対に緩めない。

 

そんな決心をまた強くした2018年3月25日でした。

 

 

 

 

終演後、Snow Manを初めて見たお友達が席に座った途端泣き出してしまいました。

「こんなに感動したコンサートは生まれて初めて。もう涙が止まらない。」と。

彼女はクラシック畑で育った方です。ジャニーズのコンサートは年末の嵐コンにお誘いしたのが初めてで二度目がSnow Man。そんな人までをも引き込んでしまうんだもの。

大丈夫、君たちは間違いなく大丈夫だから。

もっともっと自信をもって力強く前に進んで下さい。

私たちができることはそれを後推ししていくこと、声をあげること、それからそれから何があるかな?思いつく限りのことを頑張っていきます。

 

 

 

光り輝くSnow Man

その言葉通り

光が射す世界を目指して行こうね!!

 

 

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思い出が新鮮なうちに書こうと思いながら遅くなってしまいました。

慌てるあまり端折ってしまった部分もあるので、少しずつ加筆修正するかもしれませんがどうぞ温かい目で受け止めていただけますと幸甚です。

 

そう言えば。

私は佐久間君担です。

佐久間君のことほとんど書いてない笑。

佐久間君のことはいずれみっちり書きたいなーっていつも思ってるんですが、思いが強くてなかなか書けないのが現状です。

 

いつかきっちり書きたいなと思う今日この頃。